ワイヤレスイヤホンは高音質コスパ良しだけじゃないケースから簡単取り出せるイヤホン選びでストレス解決!

音楽聴くのが何より好きなあなた
通勤通学でワイヤレスイヤホンを使いたいけど何が良い?か教えて欲しいあなたに
コスパが良くて音質重視は、音楽聴く上で当たり前
あと大事なのは、ケースからのイヤホン取り出しやすさを軽く考えてると
通勤通学前に音楽を楽しむどころか1日のスタートダッシュでつまずくことになります
ここでは、3拍子そろって既に人気のオーディオテクニカATHーCKS5TWをご紹介します

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ワイヤレスイヤホンならコスパが良くて高音質にこだわるならオーディオテクニカ一択!

コスパだけでワイヤレスイヤホンを購入するなら、ネットで簡単に見つけられます。

しかし音質は、実際に手に取って耳に装着しないと、本当に音質が良いかどうか分かりません!

さらに音質と言っても、人それぞれの音質に対する感性、感じ方も違います。

音楽でも聴きたいジャンルで聞こえてくるストリングス、ボーカルならアーティストの息遣いや歌い方など音質によっては、イヤホンから伝わる聞こえ方も全然違います。

★通勤通学時にやる気テンションを上げながら1日を気持ちよく過ごしたい!

★たまに好きな曲や好きなアーティストの曲がかかれば、やっぱり音の良い音楽を聞きたい!

★意識しない良い音質で聞ける音楽こそ、あなたの気分は、いつも最高に気持ちが良い!

音質が良ければ、その日は1日の始まりを気分良くスタートできて、いやな事があった1日でも高音質で聞けるイヤホンなら全て忘れられます。

音質にこだわるだけでスマホと同じで無くてはならないくらい音楽を楽しめるガジェットになるに違いありません!!

音質は、イヤーパッドが命!

付属のイヤーパッド⇧

今回ご紹介するオーディオテクニカのワイヤレスイヤホンは、コスパが良いのに音に関しては、さすが音響メーカーの音質と言ってもいいでしょう!言葉では、言い表しにくい分、最初から良い音質で聞けます!としか言いようがありません!(重低音はさすが聴き応え抜群です)

ただここで注意が必要なのが、付属のイヤーパッドでは、人によっては、最適なフイット感が得られない場合があります。

私が、そうでしたので、残念無念!

このデメリットを補うために、買い替え前に使用していた、イヤーパッドを取り外して付け替えました。

★あなたに合う最適なイヤーパッドを装着する事!!

☆ヘッドフォーンと同じで音漏れを防ぐために耳の中に密着させるのがコツ

これにより最大限の音質を引き出せます!!

イヤーパッドだけ付け替えしてます。⇧

パッドの付け替えだけでオーディオテクニカさんが持つ重低音の良さは、もちろんですが、中高音質も耳の奥で確実に捉えて歯切れ良く聞こえるので、重低音とのバランスが良くなり、音楽も十分気持ちよく楽しめます。

コスパが良いイヤホンは、反面このような工夫もすれば、オーディオテクニカさんの音質重視設計のメーカーさえ選んでおけば、間違いない音質で音楽を聴けるコツでもありますので参考に!!

意外や意外!日本製でなくてもコスパや音質も良いが、、盲点はこれ!

今回のオーディオテクニカさんのワイヤレスイヤホーンを買う前に使用していた、イヤホーンで大失敗なのがこちら⇩

なんだか分かりますか?

そうなんです。

2本の指でつかめません。

3本でも4本でも同じです。

ただし指の先が湿気ていればつかめます。

というのも、ほとんどのワイヤレスイヤホーンは、ケース充電が出来るので、本体とケースとを充電設置面が磁石でくっ付くようになっています。

それだけなら指でもつかめますが、問題は、そのイヤホーンの丸みを帯びた形状とその表面の材質がツヤあり素材でつるっとしていますので、余計に取り出しにくくしています。


充電の持ちも良かったですし、音質も購入後聞いてみるまでは分かりませんでしたが価格が購入当時¥5980にも関わらず良かったので、さすがに取り出しにはめちゃ苦労しました。

いつもストレス満開で音楽を聴く羽目になっていました。

取り出せたなと思った瞬間勢いで飛んでいくことも多々アリで紛失寸前の時もあってひやひやもんでした。


最終的には、購入後約3年目にしてブルーツースの接続不具合で使用不可能になり交換することにしました。

そのような失敗もあり今回は、その点も重視した結果!

違いは今回購入のオーディオテクニカのこちらと比較⇩

オーディオテクニカのイヤホンであれば、パットの先をつまめば、ひょいと簡単につまめます。

この場合でもイヤホーンの本体側をつかもうとすると取り出せません!

本体の体が半分ケースに埋まっているのと形状も良く見て頂くと丸みをおびています。

これってネットとかの写真では、この取り出しやすいかどうかって非常に分かりずらいですよね?

なので取り出しやすいかの見分け方

イヤホンの形状は、丸よりも四角ッぽい方が取り出しやすい(指でつかみやすい

②イヤホーン自体が、ケースに埋まっていてもつかみやすい突起物があるかどうかで判断する

こんな風に取り出しやすいか?の見分け方も参考に!!⇧(写真の右がオーディオテクニカです)

結局ワイヤレスイヤホンは、1に高音質、2にコスパ、3の取り出しやすさ!で決まり『ATHーCKS5TW』

購入価格は、(R4年6月)当時EDION楽天市場店で¥7999(税込み)で購入

現在(R5年1月)の実勢価格も発売当初現在の2倍近い価格も落ち着いてAmazonでは、¥9000前後くらいで購入できます。

音質設計重視のこのATHーCKS5TWならコスパも良くてすでに説明しました、取り出しやすく右側イヤホン取り出しすぐにBluetooth接続可能。

通勤中は、音飛びほぼなしです。

また、最大45時間再生も充電を1回すれば、次の充電まで2ヶ月くらいはしませんのでほぼ、気にすること無く音楽を聴いています。

 

ワイヤレスイヤホンの機能はともかく、純粋に音楽を楽しみながら通勤や通学をしてその間にその日の1日をエンジン全開させるには、持って来いの道具ではないでしょうか?

しかも3拍子揃った 1に高音質、2にコスパ、3に取り出してすぐ1日のスタートダッシュを掛けるには!!

まとめ

今回ご紹介したオーディオテクニカのATHーCKS5TWは、発売後すでに3年半を経過し購入価格も1万円を下回っています。

それにプラスして高音質の聞き応えのあるワイヤレスとしては、実際に試聴をしなくても明らかなメーカーです

1万円を切るワイヤレスイヤホーンは、どれを選んで正解か分からない時には、まず音質に定評のあるオーディオテクニカなどのメーカー選びなら間違いありません。

また他のスペックなら連続再生もほぼ長時間可能ですしハンズフリーも当たり前にできます。

簡単な再生や音量調節、一時停止もどのイヤホーンも可能でしょう!

ただ最後に、付け加えるとイヤホーンのケースからの取り出しやすさも簡単にできるかの確認は、絶対マスト(必要)ですのでお忘れ無く!!

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